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   投稿者・村田滋氏:材木町の記事を送ってきた!
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登場人物は有名人ばかり!
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内容の判断は読者がしてください!
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 本紙には色々の方が情報を提供してくれていますが、今回の材木町の話は断っても、 二度、三度と記事に取り上げて欲しいというお願いが来ておりました。本紙が調べて、 取り上げる範囲外の記事ですが、これだけ頼まれると「良い悪い、胡散臭い」は別にして、来た文書をそのまま掲載することにしました。本紙のコメントは一切付けません。
面白文書として読んでみてください。
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○△さんの紹介で投稿しました。村田滋

「京都駅前、材木町の土地の売却話が進み、朝鮮総連、北朝鮮、暴力団に数十億の裏金が」

投稿者=北朝鮮や暴力団に裏金を送金する悪党を許せない日本国民

元消費者金融の大手、武富士が所有していた京都駅前の材木町の土地の売却を巡り、所有者の「北朝鮮の帰化人である藤田大史」だけでなく、全国のブローカーが蠢いている。

藤田大史は朝鮮総連関係者などから多額の借金があり、現在、朝鮮総連NO2の人物が、藤田大史の実印や当該物件の売却の委任状を持っている。

藤田大史は借金を返すだけでは面白くなく、朝鮮総連など債権者に内緒でキックバックの約束をし、数人に売却の依頼をしている。その一人が、京都では景気の良い頃、少々名が通っていた「株式会社 日経ビル(京都市)代表取締役である、丹 信靈(たんのぶよし)」と契約を結び、売却を依頼している。

そして最近は、安倍内閣の菅官房長官や、総務省、財務省、厚生省や、三菱東京UFJ銀行のお墨付きと、ビッグマウスな「多胡(たご)」なる、東京の有楽町に小さな事務所を構える事件師にも売却を依頼している。多胡は「この案件は私しか出来ない。朝鮮総連も政府も京都市も、私に依頼している」と売却に奔走している。

丹は「藤田大史は朝鮮総連などの借金や、ヤクザに上納があるので、実際の売買は160億だが、230億が必要で、私は色々と処理する金や手数料込みで、270億出せば、藤田大史に印鑑を押させる」と豪語する。

多胡は「表向きの契約は160億で、国会議員や朝鮮総連や財務省、厚生省、総務省などの役員や、裏社会にも金を渡さなければならないので、270億用意してくれたら、藤田大史の実印と土地売買の委任状を持って、朝鮮総連NO2が対処します」と豪語する。また「阪急グループが340億で購買したいと希望しているので、ブリッジで、270億出して、340億で売れるから、二重に利益が出る」とも提案している。

この二人(丹と多胡)と、所有者の藤田大史が焦って売却に走ってる理由が、2020
年の東京オリンピックにある。オリンピックまでに京都に5つ星ホテルを誘致する事を京都の門川市長が、メディアにおいても公言し熱望している。

通常、高級ホテル建設工事の工程から、今直ぐにでも着工しなければオリンピックに間に合わない。京都市長は丹(たん)に、あるパーティー会場で、この物件にホテルを誘致する事を懇願している。

市長も、こんな土地も所有者も関係者もコンプライアンスに抵触している物件は諦めて、問題の無い物件を、まともな企業に依頼すべきだ。
京都市長も北朝鮮や暴力団に利益供与する事になるんじゃないか。

売却を焦るが、問題ある物件の為、なかなかまともな買手が現れない。このどさくさ紛れに詐欺師が横行している。「京都東地区再開発事業組合」なる組合を舞台に、組合員らが、この駅前の材木町の土地だけではなく、京都駅前に関わる様々な案件で、巧みに金を搾取している。代表者は「中口寛継」と言う前科22犯(主に詐欺、薬物、窃盗など)の元暴力団員である。悪事を働き、金を騙し取られた被害者が続出し、中口寛継ら組合は、訴えられている。

「我々だけが、藤田大史と繋がっていて、委任状を持っている。先ず住民同意が必要で、住民を纏める為に集会を開く金を出せ」と、金をばら蒔いて作成した地域住民の同意書などを見せて、詐欺話で金を搾取している。以前は「京都崇仁地区の解体を全て委任受けている」と、京都市長の印鑑や署名を偽造し、数社(数人)から、多額の人も3~4人いて、千五百万~二千万を3~4社から騙し取られ、この事案も詐欺で訴えられている。

中口寛継は崇仁協議会の名前を使う時もある。崇仁・協議会の、現状は、代表者会長が「川村眞吾郎」で、名称を使い悪事を働く、中口寛継らに、京都地裁にて、「崇仁・協議会及び類似名称使用禁止、崇仁協議会の捏造インターネット削除、損害賠償」の訴訟をし、全て川村眞吾郎側が勝訴している事から、中口らは「崇仁・協議会」の名称を使用出来ないし、川村眞吾郎を悪人にした捏造文章が掲載されている、インターネットも、裁判所の判決通り、削除しなければならない。


話は詐欺師に飛んでしまったが、京都駅前の土地は、100億近くの巨額の裏金が条件で売却される。その裏金の殆どが、朝鮮総連を通じて北朝鮮に渡り、武器製造に使われるだろう。そして、暴力団の企業舎弟である、藤田大史は、暴力団に上納し、その資金は暴力団の運営資金になるだろう。国会議員を始め、関係各省庁の悪人共にも渡り、それぞれの懐に入る。

日本を代表する京都の駅前の土地の売買にて、今や世界の問題国の北朝鮮に巨額が流れ、暴力団にも巨額が流れる。国会議員を始め公の人間にも…。

京都を愛し、日本を愛する日本国民の皆様の為にも、この様な悪事を止めねばならない。警察や公安、国税局などの監督官庁は、真剣に捜査をしなければならないと思う。

今日も藤田大史や、丹や、多胡や、多くの詐欺師やブローカーが「材木町の土地(駅前の物件を指す)は私なら売買出来る」と奔走している。そして、ビルを建て、北朝鮮に送金したい「朝鮮総連」。核武装の資金に使うだろう、狂った国、「北朝鮮」。分裂騒動から「暴力団」は抗争に至るかもしれず、抗争資金にも使われるだろう。

様々な所からの、莫大な借金を返し、私服を肥やしたい「藤田大史」、そして周りの事件師らに、裏取引した売買利益(当然に脱税である)が流れるだろう。
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